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みなさん、お金は好きなのにお金のこと知るのは苦手なんでしょうかね?
それはさきおき。
最近気になるのは、居室の二酸化炭素濃度です。

クリックで拡大します。
リビングのNETATOMOですが、家族が集まる時間帯だけ
1000ppm越える時があります。
最近なので涼しくて窓を開けていますね。CO2濃度でもわかります。
恐らくもっと深刻なのは寝室です。
寝室にもNETATOMO置こうか悩みます。
そこで、一条工務店には考えて欲しいのですが
二酸化炭素濃度によって換気風量を制御することを
もう少し具体的に検討して欲しいのです。
もちろん、建築基準法の問題であることは疑いの余地はありません。
これだけ、家が高性能化し、気密化したのですから
基準を見直すべきなのです。
私は構造改革馬鹿は嫌いですが、こういう時代というか
家の進化についてこれなくなってきた基準については
見直しを支持します。
業界が官僚に働きかけをしなければ、変わらないでしょう。
家に人がいないときまで無駄に多くの換気をする必要はないでしょうし
反対に多くの人が集まるときには、換気風量を増やさないと
室内環境が悪化します。
基準を定めた目的を忘れずに・・・。
それはさきおき。
最近気になるのは、居室の二酸化炭素濃度です。
クリックで拡大します。
リビングのNETATOMOですが、家族が集まる時間帯だけ
1000ppm越える時があります。
最近なので涼しくて窓を開けていますね。CO2濃度でもわかります。
恐らくもっと深刻なのは寝室です。
寝室にもNETATOMO置こうか悩みます。
そこで、一条工務店には考えて欲しいのですが
二酸化炭素濃度によって換気風量を制御することを
もう少し具体的に検討して欲しいのです。
もちろん、建築基準法の問題であることは疑いの余地はありません。
これだけ、家が高性能化し、気密化したのですから
基準を見直すべきなのです。
私は構造改革馬鹿は嫌いですが、こういう時代というか
家の進化についてこれなくなってきた基準については
見直しを支持します。
業界が官僚に働きかけをしなければ、変わらないでしょう。
家に人がいないときまで無駄に多くの換気をする必要はないでしょうし
反対に多くの人が集まるときには、換気風量を増やさないと
室内環境が悪化します。
基準を定めた目的を忘れずに・・・。
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